東京からお嫁に来た方で、いわゆるあか抜けていて、誰もが認める方。ただ、今回何の原因かわからないが赤ら顔が続いていて、本人はその状態が許せない。
そこで漢方薬を求めてやってこられたのだが、原因は見当たらなかった。
原因がわからなくても漢方薬は症状だけで作ることができるメリットがある。
そこで2週間毎漢方薬を試していただいたら、4か月目で半分の赤さになったみたいで、お化粧をしたら全く分からない。
お化粧を欠かしたことがないくらい美容に気を使われる人だから、貢献出来つつあることに安どした。